週末は2泊3日でプーケットに家族で旅行に行きました。
レンタカーを借りて象と一緒に水遊びをしたり、ホテルのプールで楽しんだり、朝食をゆっく食べたり、ナイトマーケットで買い物をしました。
娘はホテルで朝食を食べている外国人の子どもにも気づいたら仲良くなってい、一緒に遊んだりしていました。
子どもの積極性にはいつも感心してしまいます。
家族と一緒に過ごして、子ども達の成長も感じれて、素敵な想い出ができました。
ひと言
2025年3月1週目
本社の経理部の上司と先輩がタイ社に来ました。
Copilotでは会議の議事録が取れたり、どんな質問にも文章で分かりやすく回答をしてくれると聞いて、最新の技術を活用しないと時代においてかれるな。。。
最新の技術を使うことで、自分が注力すべき業務に時間を時間も増えるし、
雑用などの時間も減らせるため時間外の削減にもつながると感じました。
困っていることを直接聞いてもらえる時間を用意していただきありがとうございます。
「いただきます。」喜多川泰さん著書より
誰でもできないことをだれもできないところまでやったら
その超えた部分はその人しかできないことになる
世の中の普通からはみ出して
「自分にしかできないないスペシャルななにかを」って若い人が考えると
「だれもやっていないことで」と考えて何も浮かばなかったり
とにかく目立てばいいからって悪目立ちする人もいるけど
そうやって誰にでもできることを
誰にもできないところまでやることで
はみ出すことだってできる
それを続けて自分にしかできないを集め続けていけば
自然と自分にしかできない何かが自分にも分かってくる
学んだこと
→3月7日は日本からの出張者と懇親会をしました。
その時に前に座っていた方から
「Flier見てるよ。ちゃんと活用してすごいね。
こういうことを3年、5年、10年と続けていけば、ものすごい成長をしているよ。これからも続けてね」
と言ってもらいました。
平日は出来る限り出社前に、社内で使っているFlierで読んだ本をアウトプットするようにしています。
日本に帰ったら書きにくいこともあるだろうなと思い、やめようかとも思っていたのですが、
これからも続けてい来いと思います。
その話を聞いた後に、家までの徒歩での帰りにAudibleを聞いていると
上記の本の内容を聞きました。
飲み会で話したことと重なる部分があり、とても印象に残りました。
本の感想を書くということは、誰にでもできることかもしれないけれど、
誰にでもできるということを、続けることで自分にしかできないことも分かってくる。
イチローの名言に
「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただ一つの道」があるようです。
飲み会の場で、サッカーを頑張っているお子さんがいることも聞きました。
こういった大切な話を伝えられて、その子の背中を支えてあげて、勇気を与えられたらいいなと思います。
これからも自分が大切にしている習慣をコツコツと続けていこうと思います。
この度も最後までお読みいただきありがとうございました。
コメント